コラム

クライアント企業と様々なプロジェクトに取り組んできたコンサルタントのコラムの他、
体系的な製品開発手法やイノベーション支援ソフトGoldfireの活用のヒントをお届けします

「TRIZとは?(第6回) TRIZは使えない? 使える? その差を決めるものは? ~ “TRIZは使える”と“TRIZは使えない”を分ける3つの要件」

発明的問題解決理論「TRIZ(トリーズ)」を活用して成果を上げている企業は、何が違うのでしょうか?「TRIZの日本式活用法」と呼ばれる、日本で発展したTRIZ活用方法の進化形は、「使えるTRIZ」のための様々な工夫やノウハウの集大成です。

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IDEA-TRIZ『Toolbox』第5回: TRIZで課題解決に取り組むとき、アイデアの”質”をいかに高めるか

革新的な課題解決を目指すとき、TRIZの発明原理は大変有効な発想ツールです。発明原理で”質”の良いアイデアを出すためには、適切な訓練を重ね、経験を培っていく必要があります。アイデアの”質”を高めるために、重要なポイントを解説します。

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IDEA-TRIZ『Toolbox』第4回: ”実務で使える【発明原理】”のための、IDEA-TRIZ Toolboxの工夫

TRIZの代表的な発想ツール「40の発明原理」。IDEA-TRIZ Toolboxの【40の発明原理】は、合理的、かつ効率的に“優先する発明原理を抽出する”ことにより、ユーザがアイデア発想に集中できる環境を実現しています。

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IDEA-TRIZ『Toolbox』第3回: IIDEA-TRIZ Toolboxの開発コンセプトは、”いつでも、どこでも、だれでもTRIZ!”

発明的問題解決手法「TRIZ」。TRIZを、”日常の道具として、気軽に使ってもらいたい”。そんな思いから開発したのが、IDEA-TRIZ Toolboxです。エンジニアの傍らの“工具箱”みたいな存在でありたいと願っています。

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「“コンサルタントに頼らない”段階までの5つのステップ ~ 人を変える、会社を変えるための開発プロセス改革の進め方 ~ 後編」

開発設計部門の課題解決力を組織的に向上するために、QFD, TRIZ, タグチメソッドなどの科学的アプローチを社内展開していく過程では、様々な組織上の問題が発生します。そうした問題に対処する際に留意すべきことを解説します。

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「“コンサルタントに頼らない”段階までの5つのステップ ~ 人を変える、会社を変えるための開発プロセス改革の進め方 ~ 前編」

課題解決力を組織的に向上する上で、コンサルタントの役割は、企業の皆さんが開発を効率よくできるように導き、その術を教えることです。表面的な手順ではなく、考え方を教え伝えることで、皆さん自身が考えて、自らの手で問題を解決できるようになります。

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